20051029 : 病み上がりのメイン・マシン
いやー、前回から1ヶ月以上、作業に穴が空いてしまいました。(泣)
実はメインマシンであるPCがちょい不具合を起こしまして、その復旧に手をこまねいていたら、いつの間にか秋も深まる季節。ついでに最近のコングロは腰が重い状況です。一体どうしちゃったんだ?!メンバーからの重大な告白があるかもしれない…嘘!
そんな冗談を言ってる場合じゃない。PCも復活したことだし、Rec再開です!
というわけで、本日はリハ後に、Drをちょい追加録音。
今作のタイトルになる予定の曲の、SE的なDrを部分的に録ります。
ライヴでプレイしてるヴァージョンの雰囲気を活かすべく、ウォークマン用のマイクで生録りです。ちょいチープな響きだけど、これが味出しエフェクトな感じで面白いんじゃないかと。メンバー皆でその音を楽しんで録りましたよ。今作は全体をちょい粗めに仕上げたいから丁度良い効果かもしれない。
いくつか試して、本編の音と離れ過ぎてないテイクに決定。
ウォークマン用のマイクといえども、設置する位置によってものすごくトーンが変わります。コンセプト次第では、このマイクだけで全部録る曲があっても、楽しいんじゃないでしょうか。ま、それは今後の楽しみとして取っておきますか。

あとはそのテイクを、編集でタイミングを合わせて、本編へ繫げます。丁度良く纏ったところでベースとギターで締めの1発です。でも時間が迫ったのでそれは次回へ。
さて、これから先はスムーズに進むのかな?とりあえず、病み上がりのメイン・マシンよ、頼むからもう風邪はひかないでくれ〜(ToT)
2005年10月25日
伝説は再び…、Slingerland復活!?
僕が現在メインで使用しているスネアは、SlingerlandのSuper Radioking 6.5×14(現行品)。でもこれ、実は昨年自分でアメリカから輸入したもの。つまり、日本国内ではSlingerlandのタイコは、手に入れることがほぼ不可能な状況というのが現状。
かつて、Slingerlandの商品は、クロスロードトレーディングという会社が輸入代行を行っていた。1990年代末頃までは、日本でもフツーにSlingerlandの製品を買うことができた。しかし、この会社が倒産してしまった為、その後、日本国内における、Slingerlandの代理店が宙ぶらりんの状態になってしまい、そのまま今日に至っていた。また、本国アメリカにおいても、2003年に工場の移転等があり、生産体制にも変化があったようである(テネシー州ナッシュビルから、アーカンソー州コーンウェイへ移転。それに伴い、エンブレムの刻印も変更されている)。
最近のことであるが、インターネットで楽器に関する情報を収集していたところ、都内の某I楽器店で、現行のSlingerlandのRadioking(単板メイプルのスネアでございます。ハンドメイドです。非常に高価です。)が、10数台入荷されたらしいという情報が。そして、それらの殆どが、瞬く間に売れてしまったとか(ホントに今って不況なのか?)。また、その後、新宿のR楽器店や、台東区のDC楽器店でも入荷情報が。てことは、日本における正規代理店が決まったってことなのかなあ?それとも、独自のルートで仕入れたのか?。詳細は定かではないが、それでもSlingerlandファンとしては、ちょっとウレシい話である。
Slingerlandを使っていたドラマーとしては、どうしてもJAZZ系のアーティスト、例えば、ジーン・クルーパや、バディ・リッチの名前がまず挙がってくる。でも、僕の中では、TOTOのジェフ・ポーカロ、また日本では、YMO初期の高橋幸宏の名前が思い浮かぶ。高橋幸宏と言えば、TAMAのイメージが強いが、YMO初期の頃は、Slingerlandのスネアを使っていた。ライヴアルバム「パブリック・プレッシャー」で聴くことができるのだが、音ヌケが良く、尚且つ太い音を出している。また、ライヴビデオ「Hurrah」では、映像でも確認できる。LP「BGM」の裏ジャケに、当時のYMOの機材リストが載っているが、その中に「slingerland snare」という記載がある。「Hurrah」の映像で見る限りでは、8テンションではないようなので、Radiokingではないと思われる(Radiokingは、8テンション仕様が標準)。年代的に考えるなら、12テンションなら、Spit Fire?10テンションなら、バディ・リッチモデル? Super Radiokingのような、10テンション仕様のRadiokingは、当時は、まだなかったと思うし…。という訳で、詳しい記録が残っていない為、実際どの機種を使っていたかは不明。また、ジェフ・ポーカロは、スタジオでは、Ludwigのメタルスネアを主に使っていたらしいが、ライヴではもっぱら、1930年代のヴィンテージのRadiokingを使っていたらしい(ドラム・テック、ポール・ジェイマソンがカスタマイズした逸品だったとか)。
1990年代には、日本国内においては、ドラムシェルにおける素材の再認識という流れで、SlingerlandのRadiokingが、当時は、リバイバルのようなカタチでもてはやされていた。が、時代は流れても、イイモノはイイ。再び、日本においても、Slingerland、そしてRadiokingが復活する日が、そう遠くはないような、そんな気がしてきている。
2005年10月14日
111st 2005 8/24(wed)赤坂GRAFFITI
『AKASKA NIGHTS vol.2』
1.AMBIVALENCE/2.GARDENING/3.夜なのに雲が見える/4.LIMIT/5.CURVE/6.MAGIC
再びやってきました、赤坂グラフティ!
今回も新作「Ambivalence」をアピールするラインナップで揃えてみました。
2回目となるこのハコの空気を、何となく楽み始めてきた感じですね。
そして初のコングロ・グッズとしてカンバッチも御用意!これがなかなか好評だったようですよ。(^ ^)
何故か白ベースが即完売!人気のカラーリングって偏るんですね〜。
ブッキングもなかなか面白くて、リハから注目してた「ファンキーアナウンサー」とお近づきに。
打ち上げも御一緒させて貰いましたよ。
こういう出逢いって、音楽活動してる中で、一番刺激になることかもしれません。
音楽好きな人達と色んな話しをしてると、無性に創作意欲が湧いてきちゃったみたい。
今年のコングロはレコーディング中心の活動だけど、やっぱり、いつもつくり続けてないね、なんて思いました。

そんな赤坂ナイツ第2夜、お疲れ様でした!そして御来場の皆様に感謝!
(Guitar ODAKA)
110th 2005 8/7(sun)原宿CROCODILE
『和っしょい!輪っしょい!』
1.AMBIVALENCE/2.SPEEDY WONDER/3.スクランブルエッグ/4.GARDENING/5.CURVE/6.花も暮らしも
さちまるの知り合いのバンド「K's POCKET」からお誘いを受け、彼らが主催のごった煮イベントに参加しました。
去る5月の、さちまるのイベントに参加したコングロを見て、気に留めてくれたとのことです。
お陰様で新しい環境でプレイ出来て弾みがついた感じです。
人の繋がりって素敵です。
しかも今回はNew Mini Album「Ambivalence」をリリース!レコ発ライヴと相成りました!
POPな前作「HOLIDAY」から一変、アヴァンギャルドなサウンドを凝縮した4曲を詰め込みました。本人達はコングロらしいと思ってますが如何に?どうか聴いてやって下さいまし!

そんな目玉も相まって、手応えのある楽しいライヴでした。各バンドも良かったし、ダンス・ユニットやお笑いも満載、最後はセッションで大団円。イベントは大盛況でした。こんな楽しい企画に呼んでくれた「K's POCKT」に感謝!そして一緒に楽しんでくれた皆様、有難う!

それにしても今日は猛暑。クロコダイル向かいのセントジェームスに着替えを買いに走る始末。勿論ボーダーシャツね。てわけで、おつかれさま〜◎
(Guitar ODAKA)
109th 2005 7/7(tur)秋葉原PAGODA
『七夕Special〜織姫を探せ! 彦星、最後の星戦!?〜 』
1.SPEEDY WONDER/2.エスキス/3.ATOMOSPHERE/4.今年のワルツ/5.CURVE/6.HIGH-LIGHT
七夕に因んだちょいイベントめいたライヴ。
そのせいか、女性率の高いブッキングの中に男だけのコングロ。てことは一応彦星役ってことで宜しく。
装いは七夕ってことで浴衣シャツにしてみましたよ。
今回のちょいサプライズは、去年好評頂いたSOLO SOUYAでのオリジナル曲、「今年のワルツ」をバンド編成のアレンジで披露。そこでSOUYAはピアノ、ODAKAはベースに持ち替えたスタイルでプレイ。コングロも永いことやってますが、意外とパートが変わる曲って演ったことがない。しかも、勢いで押し通せないバラッド系だから、結構緊張気味でしたよ。久々に指が震えましたわ。
でも見え方も音も新鮮だったようです。皆さんそれなりに楽しんで頂けたかな?曲はプレイしてて気持ち良いので、余裕でこなしたいところ。やっぱり色々弾けて、色々な曲を演れた方が面白いです。個人的に、ステージでベース弾くのもたまにはいいかな♪
そしてラストは久々の「High-Light」。これで締めるとなんとなく気分もスッキリ。終わってみると楽しい七夕スペシャルでした。でもあいにくのお天気で天の川は見えず…織姫に逢えず…?! (T_T)

(Guitar ODAKA)
108th 2005 6/14(tue)赤坂GRAFFITI
『AKASKA NIGHTS vol.1』
1.MAGIC/2.LIMIT/3.ATOMOSPHERE/4.夜に連れてゆけ/5.CURVE/6.花も暮らしも
コングロ、赤坂進出です。
此処のオーナーさんが、去年のSOUYA SOLOを見てくれたのがきっかけで、今回のオファーを頂きました。久々の新しいハコなんで、ちょい緊張したけど、良い刺激にもなったかもしれません。
それもそのはず、対バンが強烈でした。そしてそのお客様も…たった1人のゴスロリ系プリンセス(?)のノリが極端に良いこと!終始激しいクラッピングに、妙にモチベーション上がりまくりの赤坂コングロでしたよ♪

そして赤坂といえば“大人の夜の街”ってイメージ。でも、大よそ似つかわしくない、案外ラフで生々しい音だったと思います。普段はジャズとかサロンミュージックのハコだっけ?そこでもコングロだけ爆音。此処でフィードバックをギンギンに鳴らす奴なんて居ないだろうに?

このハコだったら、ぼくらもアコースティック・ヴァージョンの「コングロ室内楽団」なんかで演ってみたい気もしますね。とりあえず初赤坂ナイツ、御来場の皆様に感謝!“大人は判ってくれないコングロ”でした。(笑)
(Guitar ODAKA)
107th 2005 5/7(sat)秋葉原PAGODA
『H.E.L.P !』
1.AMBIVALENCE/2.SPEEDY WONDER/3.LIMIT/4.FLYING WHEEL/5.夜なのに雲が見え
る/6.CURVE/7.HIGH-LIGHT
緊急お助けライヴです!ブッキングの事故などの影響で時々こんなこともあるんです。
でも今回は、あのチョー個性的エンターテイメント・バンド「健康ランド」、ちょいシブ・ロック「ブラックジャックダンディーズ」との初対バンということで結構楽しんじゃいました。
5月のいい陽気ってことで、衣装もだいぶ軽めに。でもPAGODAのステージはすでに灼熱。こういう汗のかきかたって健康的なのでしょうか?
打ち上げでは「健康ランド」のお客さんに混じり、新鮮且つ意外な感想を頂戴しました。初めてのお客さんに見て貰うのって有意義ですね。てわけで、今夜もお疲れ様でした!
(Guitar ODAKA)
106th 2005 5/1(sun)秋葉原PAGODA
『さちまる人間生活30周年記念本人企画 “今晩○○どぅ?”』
1.エスキス/2.LIMIT/3.LUNCH(withさちまる)/4.BAR(withさちまる)/5.CURVE
(withさちまる)
イベントなどではいつもお世話になりっぱなしの女流芸人“さちまる”のワンマン企画に参加。音楽とお笑いの構成で、さちまるがそれぞれのバンドに参加しながらの、ヒジョーに楽しいイベントでした。
コングロとの絡みは3曲。さちまるがお気に入りだという「LUNCH」、ソウルフルなコーラスで掛け合ったおなじみの「CURVE」。女性の声が混じったコングロ曲はとても新鮮!なんつーかちょい芳醇な響きになる感じでしょうか。
そしてオリジナル・コラボレーション作品「BAR」。この曲はさちまるから依頼されて書き下ろした異色作品。一応さちまるのネタにリンク出来るような状況設定でつくってみましたよ。「場末のバーで、愚痴を言うお客さんに、サビでママが答えるようなイメージ」ってことで、歌詞は彼女に書いて貰いました。コングロ流昭和歌謡ジャズを目指してみましたが、なかなか好評だったようで、音源化リクエストの声も?!
更に、さちまるのネタ「さちこママ」に弾き語り演歌のギターにも参加させて頂きました。役名は隣のバーのマスター“まこっちゃん”で、彼女のオリジナル曲「お酒をちょういだい」を披露。そして大ウケ!まさかお笑いで、しかも演歌のギターを弾くなんて思ってもみなかったけど、演ってみると結構面白いもんですね。ちょいハマりそうです。(笑)
そんなこんなで終始大盛況の一夜となりました。
こういう企画って、当日まではものすごい大変なんだけど、本番が終わると一抹の寂しさが残ったりします。まさに祭りのあと。でもすごく楽しかったので参加して良かったです。とにかく皆さんお疲れ様。
そしてブラボーさちまる!またこれからも宜しく!
(Guitar ODAKA)
105th 2005 4/8(fri)秋葉原PAGODA
『Spring has Come !』
1.HOLIDAY/2.スコシアトデ/3.SCREW/4.LIMIT/5.CURVE/6.SPEEDY WONDER
104th 2005 2/27(sun)秋葉原PAGODA
『店長わがまま企画 4Days〜 俺様&琉 合同Birthday 我が人生に悔いあり!編』
…そして『Conglomerete Mini Album“HOLIDAY”Release!』
1.HIGH-LIGHT/2.HOLIDAY/3.ATOMOSPHERE/4.MAGIC/5.CURVE(with SHIDAX)/6.花も暮らしも
PAGODAの店長SHIDAXのバースディ・イベント。自分の誕生日イベントを自分で主催するなんて、店長の人望のなせる業。今日はそのイベント第4夜。しかも対バンの沖縄シンガー琉さんも店長と生年月日が同じ!そりゃ盛り上がりに拍車がかかるわけです。
そこにコングロは大トリの締めを授かったわけです。が、この場をお借りして(便乗して?)コングロ久々のCD『Holiday』のリリースと相成りました!POP色を凝縮した今作を手始めに、今年は小出しにしてゆく計画です。

めでたいことを一纏めにってことで、装いは蝶タイでちょいセレブ気分。曲は店長がじきじきにセレクトしてくれたんだけど、これが程好い大道路線で、なかなか新鮮。しかも店長自らSOUYAと同じ扮装で登場し「CURVE」を熱唱!ほとんど双子のような2人の姿にマジでドッキリしました。そして巨大ソーセージをプレゼント。これ以上大きくさせてどーするっ?と、こんな突っ込みどころ盛り沢山のバースディ・イベントでありました。


こんなふうに誕生日を楽しめるなら後味も爽快です。
とにかく、SHIDAX店長&琉さん、誕生日おめでとうございました!
このイベント総てに関わった皆様、本当にお疲れ様でした!
で、来年はどーするの?
(Guitar ODAKA)
103rd 2005 1/7(fri)秋葉原PAGODA
『あけおめことよろ企画〜おとそで呑! 2005』
1.SPEEDY WONDER/2.LIMIT/3.スクランブルエッグ/
4.夜なのに雲が見える/5.MAGIC/6.CURVE
久々のあけおめライヴ。1年に1回しかないんだから当たり前ですね。でも'04新年はやらなかったから、前回'03あけおめがとても昔に感じます。この時期って帰省してたり初詣なんかで皆の予定が合いずらい。しかも正月ボケでちょいだるいのね。でもいざやってみるとそれは楽しいものです。
今回は「Ladybirds」「BAN★T'S」とうちらで3バンド。
この組み合わせも、結構、宴会芸にはうってつけだったりしますね。
弾みもついたところで'05もガンガンいきましょうぜ!
今年のコングロは音源づくりに勤しむ所存であります。早速始めますよ〜♪
てわけで、'05もコングロを宜しくお願いしますm(__)m
(Guitar ODAKA)
102nd 2004 12/7(tue)渋谷LaMama
『2 Weeks Live side:FUNK』
1.手をはなせ/2.GARDENING/3.FLAT/4.LIMIT/5.SPEEDY WONDER/6.CURVE

'04最後のライヴ、そして2 Weeks Liveの後半。今日は“跳ねもの”で纏めた「side:FUNK」です。
気付いてみればウチらの楽曲ってだいたいリズムが跳ね気味なんですよ。これはこのメンバーのリズム感に因るものでしょうか?でも、そこが面白いと思って演ってるんですが、いかがっすか?
会場は久々のラママ。暫く顔出してない間に、ちょいと雰囲気が変わった感じがしました。 此処は音が廻りまくるので、その波に乗っかってる時は、結構気持ち良いハコなんです。しかし今日は全体的に荒れめでバラバラ。選曲も意外な曲順にしてみたり、粗めに音を出してみましたが、どっかにすっ飛んでしまいました。どこにいったんだ〜?
でもこの2 Weeks企画は、コングロの楽曲を再確認するという意味では、とても意義深かったんじゃないかと。
POPとFUNKに編集してみて色々発見がありました。



そんな歳納めライヴ、お疲れ様でした。
そして'04もコングロを応援して下さった皆様、本当に有難うございました!
今年も色々ありましたが、'05もこねくりまわしていきますぜ!
でわよいお年を〜♪
(Guitar ODAKA)
Archives 0th - 100th
コングロの創世記から100回目までのライヴ・レポートとその記録です。
1993.10.07 00th 多摩美術大学クラブハウス 〜 2004.11.10 100th 渋谷LaMama まで。
2005年10月13日
101st 2004 12/1(wed)秋葉原PAGODA
『2 Weeks Live side:POP』
1.HOLIDAY/2.SPEEDY WONDER/3.スクランブルエッグ/4.SCREW/5.CURVE/6.花も暮らしも
さて101st、ここからまた新しいコングロの歴史が始まります?!
というわけで2Weeks Live敢行!
今回はコングロのPOP路線を中心に纏めたラインナップでお届け。
しかもBass SOUYAが組んだスペシャル・ブッキング。
「とんちピクルス」や「音座」が一緒で楽しい一夜でした。
衣装もちょいカッコつけて、白のレザジャケなんか着てみましたが、やたら暑くてぐっちょりサウナ状態。
ラモーンズやキャロルも大変だったんだろうね…?!


次週は“跳ねもの系”でいきますぜ!
(Guitar ODAKA)
- 2007年07月
- 2007年06月
- 2007年05月
- 2007年04月
- 2007年03月
- 2007年02月
- 2007年01月
- 2006年12月
- 2006年11月
- 2006年10月
- 2006年09月
- 2006年08月
- 2006年07月
- 2006年06月
- 2006年05月
- 2006年04月
- 2006年03月
- 2006年02月
- 2006年01月
- 2005年12月
- 2005年11月
- 2005年10月
- 2005年09月
- 2005年08月
- 2005年07月
- 2005年06月
- 2005年05月
- 2005年04月
- 2005年03月
- 2005年02月
- 2005年01月
- 2004年12月
- 2004年11月
- 2004年10月
- 2004年09月
- 2004年08月
- 2004年07月
- 2004年06月
- 2004年05月
- 2004年04月
- 2004年03月
- 2004年02月
- 2004年01月
- 2003年12月
- 2003年11月
- 2003年10月
- 2003年09月
- 2000年01月








